J-WAVE の ブログ
家に帰るとまずオーディオの電源をON。
そこから流れてくるのはJ-WAVE。いつもこんな感じで、家にいる時はいつでもかかってる状態。

そして、いつもの音楽にいつもの声でお天気や渋滞情報、ニュースを読み上げてくれるアナウンサーさんたち。
好きなDJもプログラムも多いのだけれど、毎日同じように声を聞くこの人たちはどんな人なんだろう?と思ってました。
(時々DJともからんで、話してたりするし)
DJではないからHPにプロフィールやらがあるわけでもなく、当然お顔も拝見できず。と思ってたら、こんなブログがあったわけです。

これをみると意外にアナウンサーさんが多いことやら、おちゃめな人がいるのがわかります・笑
そして、お顔も拝見できます。

J-WAVEでは他にもCINEMA REVIEW BLOG とかあったりします。
耳で聞くラジオ以外にも楽しめるね。

六本木流行通信blog
CINEMA REVIEW BLOG
COLORS OF HAWAII
BIG LEAGUE TODAY
BT BLOG


にゃー。(木更津キャッツアイ 日本シリーズ)
木更津キャッツアイ 日本シリーズ 木更津キャッツアイ 日本シリーズ
岡田准一 (2004/04/29)
メディアファクトリー

この商品の詳細を見る


もう2年も前のDVDなわけですが、リアルタイムでやってるワールドシリーズが面白そうなので、まずは基本からってわけでこっちを見ました。

にゃー!!

非常にマイブームです・笑

1回から9回(実際は10回の延長まであるわけだが)の表裏で構成されていて、裏が表の"なぜ?いつそんなことに?!"みたいな事に答えてる面白い構成。

"やっさいもっさい"のお祭りってこのために作り上げたもんだと思ってたら昭和23年から続く歴史あるお祭りみたいです・・・
(「やっさいもっさい」とは、木更津甚句の中にある囃子言葉です。掛け声の「おっさ」は、この地方の方言で「おお、そうだよ」と同調するときの相づちで、「みんなお互いに理解しあおうよ」という意味です。老若男女が心を一つにして踊りを楽しみます。
だそうです。。。)


映画がぷっと笑えるものだったのはともかく、岡田くん、かっこいい♪

最近、昔ほど雑誌を買わなくなったなぁ。
MOREとか毎月買ってたのに、カナダから戻ってきてあんまり買わなくなった。

ファッションのテイストが違うとかそういうわけじゃないんだけど、なんでしょ??立ち読みしてから買うか買わないか決めるんだけど、なんか"買うほどでもないか"と思ってしまう。

あー、理由のひとつには昔に比べて本1冊の値段が高くなったからってのもあるのかも。付録とか付いてくるのも多くなって「その付録のために高くなってるんじゃぁ・・・」みたいな。
前は一冊¥500〜¥600で買えたものが、今の主流って¥600以上くらいじゃない?

時々買ってしまうのは、"GISELe" "GLITTER"。
海外関係のニュースやら、着こなしが載ってるのはちょっとチェックしたくなってしまいますー。

そんな明日はMOREの発売日〜。


GISELe (ジゼル) 2006年 12月号 [雑誌] GISELe (ジゼル) 2006年 12月号 [雑誌]
(2006/10/28)
主婦の友社

この商品の詳細を見る


GLITTER (グリッター) 2006年 12月号 [雑誌] GLITTER (グリッター) 2006年 12月号 [雑誌]
(2006/11/07)
トランスメディア

この商品の詳細を見る

cold stone creamery
061117_1440~01.jpg



六本木ヒルズの中にあるCOLD STONE CREAMERY[コールドストーン・クリーマリー]へ、アイスを食べに。

さんざん迷って(だって優柔だから)決めたフレーバーはour strawberry blonde[アワー ストロベリー ブロンド]

ストロベリーアイスクリーム
ストリベリー
グラハムパイクラスト
ホイップクリーム
キャラメルソース

こんなにたくさんのものを−9℃の石の上でちょちょいっと混ぜてカップに入れてくれる。

選んだのは、like itサイズのワッフル。
アイスは基本的には450円。ワッフルだと+50円。チョコワッフルだと+100円。

そんなに甘すぎないアイスで、ストロベリーは今は懐かし、レディボーデンのイチゴの味がした。

そして、食べてる間に店内から何種類かの歌が聞えてきたんですが。。。店員さんたちが歌ってるんですが。。。あれはなんなんでしょう?

いつも人でいっぱいなのね、ここ。すごいながーい列ができてる。
これは平日のお昼に行ったからこんな様子なのですが。クリスマスが近くなってきてるから、ツリーも飾られてました。

うれしい!たのしい!大好き!in live
Wonderland 1999 夏の夢 Wonderland 1999 夏の夢
DREAMS COME TRUE (2000/11/22)
東芝EMI
この商品の詳細を見る


吉田美和のパワーはすごい。
初めてドリカムのアルバムを買った頃から数えると15年あまり。
ほとんどのアルバムを持ってるし、歌える。これだけ長いと1回ぐらいは「あれれ?」な時期もあったけど、やっぱり戻ってきてしまった。

『うれしい!たのしい!大好き!』は2ndの『Love goes on...』に入ってるのだけど、リリースされたのは89年の今日、11月22日。
そこから17年たった今でも皆に知られて、愛されてる曲。
すごく元気になる。

1999年の夏のワンダーランドを収めたDVDを見たんだけど、いつもやってる大所帯じゃなく、3人だけのワンダーランド。
それでもパワーはフル回転。
ステージの端まで駆け回る吉田美和。
マイクを向ければ客席も歌う。みんながhappyになれる曲。
(いつかそんな人に出会いたいという願いもこめて・笑)

まささんがブログもやってくれてて、なんだか身近に感じる今日この頃。
ライブには行った事がないけど、来年こそは4年に1回のワンダーランドに行きたいなー。
私の頭の中の消しゴム
私の頭の中の消しゴム 私の頭の中の消しゴム
チョン・ウソン (2006/03/10)
ジェネオン エンタテインメント

この商品の詳細を見る



韓国映画もドラマもあんまり見ないのだけれど、"号泣"という知人の言葉に誘われたのと、TSUTAYAが旧作半額だったのとで借りてみた。

いやー、泣きましたですよ。

*ソジンがアルツハイマーな事がチョルスに伝わり、バッティングセンターで話す。

「全部覚えとくよ。俺がいるじゃないか。
 お前が忘れた頃 俺が現れるんだ。こんなふうに。」

「私の記憶からあなたも私も消えるの。
 記憶が消えたら 魂も消えるのよ。」

「魂は消えない。俺に任せてくれ。
 俺が君の記憶で 君の心なんだ。いいね?」

*時計の読み方もわからなくなってしまったスジン。
 部屋の中のメモ書きを見回す。
 ふと置いてあった工具を触った瞬間、チョルスと初めてあったコンビニを思い出すシーン。

*その直後、置手紙をして姿を消してしまう。

「誤解しないでね。私はあなたを愛してる。私が覚えてるのはあなただけ。
 私の心のすべてを伝えたいけど 
 記憶が確かなこの時間にどう伝えたらいいのか
 焦ってしまう。
 私スジンはチョルスだけを愛しています。
 それだけは忘れたくない。忘れない。
 〜略〜
 あなたに出会えたのは人生で一番の幸せ。
 あなたは天がくれた一番大切な宝物。
 〜
 例え記憶が消えても私の中のあなたは消えないわ。」


もう、そんなこんなで何回泣いたか。
「ん?」と何回か言葉の後に、言い聞かせるように続けるチョルスの一言が所々でぐっとくるんだなぁ。

韓国映画にちょっと興味がわいたかも。
今度は何を見てみるかな。
you gotta be/ Des'ree
you gotta be
uou gotta be bad
you gotta be bold
you gotta be wiser
you gotta be hard
you gotta be tough
you gotta be stronger
you gotta be cool
you gotta be calm
you gotta stay together
All I know, all I know love will save the day

あなたは・・・
悪くて、堂々としていて、賢くて
厳しくもあり、たくましくもあり、より強く
かっこよく、おだやかでなければいけないの。
そして一緒にいなければいけないの。
なぜなら愛が日々を救うと知っているから。


ちょっと意訳になってしまうけど、Des'reeのYou gotta beは元気のないときに聞く曲。
どうして、そういなければいけないのか、疑問にも思うけれど。歌詞のようにあれればいいと思う。

”強くなければいけない”
なんでそう思ったのかわからないけれど、そう思って生きてきた。
この曲を聴くとちょっぴり元気が出る。

こんなアレンジもあったりして・・・



((11.27))you tube の動画を追加してみました。
autamun in New York
オータム・イン・ニューヨーク スペシャル・エディション オータム・イン・ニューヨーク スペシャル・エディション
リチャード・ギア (2004/07/23)
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン

この商品の詳細を見る


もう冬の匂いがただよってきてますが、観とくか?ってことで。

実際見てみたら秋から冬にかけてのお話でした。
仕事先の人が「(話はありきたりだけど)景色がきれいなのがいい」と言ってた通り、NYの枯葉の季節から雪の季節まできれいに映ってました。
私の行ったNYは10月初め。木々はまだ色づきもせず、ただ寒い。そして雨。
どしゃ降りの中では観られなかったNYがこの映画の中でみれたかな。

悲しいkiss
今日の上限の月をみる。

そうすると、なんだか、悲しくなって・・・なんだか聞きたくなった"三日月"をきいてみると、

次に"悲しいkiss"を聞きたくなって。

小さい頃からなんとなく聞いてきたドリカムだけど、実際こうして

大人になってから、歌詞の意味を考えて聞いてみると感慨深い。


聞きたいけど、耳をふさぎたくなる話。知りたいけど、知りたくない。

知ってしまったらまた悲しくなるから。

今のままがいいんだ、きっと。

あと2ヶ月の事実と抱負
帰ってきてから早くも10ヶ月になろうとしてるわけで。

年末も近づいてきてるし。

お店はバタバタ。フルメンバーそろっても、人が少ないのもあってみんな走り回ってる。本当、はなぢ出そう・笑
(「忙しくてはなぢが出そう・・・」ってのがなぜか忙しかった時の合言葉)

出勤する夕方はまだ暖かくても帰るころ、深夜になると結構寒い。冬になってきたなぁ。

あと今年2ヶ月。さぁ、気合入れていくぞぁ。

Copyright © ■■■■■ style ■■■■■. all rights reserved.
FC2ブログ 紹介予定派遣FC2管理用